GRANDY ARCHITECT HOUSE SOMMELIERE

ハウス・ソムリエール

TOP > NEWS

活動報告・新着情報

2021.10

グランソムリエール駒生町8期

>>>物件ページへ


上棟 ・・・家(暮らし)を支える骨組み・・・
NEWS写真7
NEWS写真7

穏やかな天候の日に9号地の上棟を迎えることが出来ました。
大型重機のクレーンを使い、家の骨組みとなる柱や梁などを組み上げていきます。
現場では安全性を重視し、周辺の電線の養生、作業員の墜落制止用器具の装着を徹底しております。
構造体は当社グループの工場で生産管理されたプレカット材を使用。安定した精度を保ち、安心を支え続けています。
上棟後、完成のイメージが膨らむのを感じながら、土台・柱・梁を接合する金物、継手等の位置など、仕上がりの状況を丁寧に確認しました。


2021.09

グランソムリエール駒生町8期

>>>物件ページへ


基礎工事 ・・・安全を確実なものにする検査体制・・・
NEWS写真6
NEWS写真6

地盤補強工事が完了し、工程は基礎工事へと進捗していきます。
今回は図面通りに施工されているかの確認(工事監理)を行いました。
当社物件の基礎における特徴として、生活安全性(浸水被害)への配慮やメンテナンス性を確保するための基礎高さ、コンクリート躯体を傷付けずに点検・補修が可能となる配管部材の採用などがあります。
建物の土台となる基礎工事ですので、しっかりと施工・検査を行っています。
基礎の次はいよいよ【上棟】となります。


2021.08

グランソムリエール駒生町8期

>>>物件ページへ


着工 ・・・足元から築く、ゆるぎない安心と安全・・・
NEWS写真5

建築確認申請書を提出し、確認済証の交付を受けいよいよ着工です。
事前に行った宅地の地盤調査の結果、杭工事による地盤補強工事を行う判断をしました。杭を支持層まで打ち込むことで、強固な地盤が建物を支えます。
地盤・地質などの目に見えないところの安全性こそが暮らしを支える大切な要素となります。
住まいづくりは足元にこだわるところからスタートします。


2021.07

グランソムリエール駒生町8期
街づくりへの想い ・・・洗練された街並み・・・
NEWS写真4-1 NEWS写真4-2

1棟1棟は個性ある外観デザインの建物。それを調和させて街並みへと昇華させていく。 目指すのはそんなランドスケープデザインです。
インテリアスタイルと合わせてコーディネートしながら、オンリーワンの住まいとなるよう検討を重ねていきます。


2021.06

グランソムリエール駒生町8期
住まいづくりへの想い ・・・そこに住まうご家族の暮らしを考える・・・
NEWS写真3 NEWS写真3-1

9つの家族がいれば9つの暮らしがある。
単に部屋を作るのではなく、その空間で何をするか、何ができるか、敷地の魅力を活かせているかなど、ウチとソトの心地よい交わりを考えていきます。
私達が取り組んでいるのは作品づくりではなく、そこに住まうご家族の暮らしであり財産となる、大切な住まいづくり。
ひとつひとつ大切に創り上げていきます。


2021.05

グランソムリエール駒生町8期
ファムミーティング開催 ・・・十人十色 多種多様・・・
NEWS写真2-1 NEWS写真2-2

各人のプレゼンテーション・質疑応答を終え、企画内容をグループ別で更にブラッシュアップ。
再度全員でディスカッションを重ね、コンセプトの絞り込みとランドスケープデザインの決定に至りました。
今回のプロジェクトの想定顧客層と重なる、設計職以外の女性社員(子育て中・持ち家ありなど)との意見交換会(ファムミーティング)を開催。
多様な意見も参考にしつつ、企画内容を最終確認。実施設計に入る準備が整いました。


2021.04

グランソムリエール駒生町8期
プロジェクト始動 ・・・アイディアの集結・・・
NEWS写真1

設計士12名、インテリアコーディネーター2名の計14名を4チームに分け、グランソムリエール駒生町8期プロジェクトが始動しました。
プロジェクトの概要説明、分譲地の現地調査報告、法的規制など多岐にわたる確認作業に時間を費やしました。
次回はコンセプトに加え、ランドスケープ・インテリアデザイン・ラフプランをメンバーそれぞれが考案。
プレゼンテーションすることにより、アイディアの集結を行います。