※参照元:東洋経済オンライン「住みよさランキング2015」より

日本有数の避暑地「那須高原」、古くから親しまれる「塩原温泉郷」、ロイヤルリゾート「那須御用邸」などなど、
リッチでセレブで優雅なイメージの那須塩原。
観光地や別荘地と思いきや、子育て世代にとって「理想のマイホームが買える街」として赤丸急上昇中。
那須塩原市でマイホームを購入するウチ活ママが増えてます。

この街にどんな魅力があるのか?
子育てママを惹きつける那須塩原の魅力を探ります。

子育てママの決め手ポイント その1

那珂川河畔公園

素敵イメージだけじゃない。那須塩原の自然災害の少なさは、国の折り紙付き!

栃木県の北部に位置する人口11.7万人の那須塩原市。夏でも涼しい高原の冷涼な気候や塩原温泉や板室温泉などの温泉郷など、蒸し暑い日本の夏を乗り切る避暑地としても、四季を通じて自然を愛でるリゾート地としても人気が高く、古くから多くの人たちに愛されています。
また1990年代に話題になった首都機能移転では、東京から近く広大な平地があり、自然災害が少ないという理由から、那須塩原は有力な候補地に選ばれました。つまり、那須塩原の自然災害の少なさは、国の折り紙付き、というわけです。
イメージの良さだけでなく、安全性も高く豊かな気持ちで安心して暮らせる街・那須塩原市。ママたちがこの街で暮らしたいと思うのも納得ですね。

温泉に恵まれた土地柄のせいか、那須塩原市に住む子育てママは美肌が多いと評判です。那須塩原市に住む子育てママのおすすめの温泉をご紹介します。
塩原温泉郷 板室温泉
塩原温泉郷

(しおばらおんせんきょう)

塩原温泉郷は、千年以上の歴史を持つ古い温泉郷で、箒川(ほうきがわ)沿いの谷間を中心に11の温泉が点在し、「塩原十一湯」と呼ばれています。それぞれの温泉が異なった泉質と効能があり、「湯めぐり手形」を使って日帰りの温泉めぐりも楽しめます。共同湯や無人の露天風呂もあります。

板室温泉

(いたむろおんせん)

塩原温泉郷の西、那珂川沿いにある温泉で、古くから「下野(しもつけ)の薬湯」と呼ばれ、那須七湯(なすしちゆ)に数えられる湯治場です。
国民保養温泉地のひとつで、関節痛に効果があり、「杖いらずの湯」とも呼ばれています。近くに人魚伝説の観光スポット「乙女の滝」もあります。

三斗小屋温泉

(さんどこやおんせん)

朝日岳の中腹、標高約1,460mに位置する温泉。那須ロープウェイ山頂駅で下車し、2時間歩いてやっと到着する秘湯中の秘湯です。
2時間の山歩きはかなりハードですが、その景色と温泉のすばらしさは体験する価値ありありです。一度は行きたい温泉です。

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子育てママの決め手ポイント その2

東京駅

東京まで新幹線で72分、那須塩原は都心に通えるリゾート地

イメージの良さや安全性の高さに加え、実生活での利便性や充実度もウチ活ママたちがチェックする重要なポイントです。
那須塩原市には、東京駅まで72分の東北新幹線「那須塩原駅」があり、東京方面への通勤も可能。しかも、朝の通勤時間は那須塩原駅が始発となる「なすの」も多く、確実に座れるというパパにうれしいメリットもあります。道路事情も良く、東北自動車道は西那須野塩原ICと黒磯板室ICがあり、国道4号も利用でき、宇都宮や東京へのアクセスも快適。出張にも便利です。
雄大な自然に囲まれながらも、交通アクセスの良さから首都圏も近い那須塩原市。
都会の利便性と自然の豊かさをイイトコドリした那須塩原市は、全国の都市を対象にした東洋経済「住みよさランキング2015」で、栃木県内で第3位に選ばれました。

これから那須塩原市の子育てママになる転入組に吉報! 新幹線通勤なら補助金がもらえます ※

新幹線通勤が可能な那須塩原市には、市の「定住促進計画」の一環として市外から市内への定住促進を目的に、新幹線通勤定期券の購入費用の一部を補助してくれる制度があります。
実施期間は2014(平成26)年4月から2020(平成32)年3月末までの3年間で、この期間に那須塩原市外から市内に転入し、新幹線の定期券を購入して通勤する市民が対象です。
対象となる区間は、那須塩原駅、宇都宮駅、新白河駅のいずれかから東北新幹線を利用して、大宮駅以遠または福島駅以遠への通勤。在来線を利用する区間は補助の対象となりません。補助してくれるのは、通勤定期の自己負担額の内、最大で月額1万円まで。
那須塩原に引っ越すとパパが新幹線通勤になる可能性があるのなら、この制度は賢く利用すべし。

※上記の内容は2017年6月現在の内容になります。
 詳しくは那須塩原市役所ホームページをご覧ください。

路線図
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子育てママの決め手ポイント その3

うれしい子育て支援も充実。那須塩原は、就活だってサポートしてくれます!

子育てママが住みたいと思う街は、子育て支援が充実していることが前提です。
那須塩原市には「子ども・子育て総合センター」があり、子育てに関することならまずココに相談すればOKで、最適なアドバイスがもらえます。会員同士で子どもを預けたり預かったりする「ファミリーサポートセンター」、一時預かりやお泊まりも可能なショートステイなどのサービスもあり、2歳未満の子どもがいる家庭には、おむつ処理のためのごみ袋が無料でもらえる制度もあります。また、子どもの医療費助成が18歳までと長めなのも、那須塩原市の特長です。
中でも那須塩原市に住む子育てママに人気なのが、子育てママの就活をサポートしてくれる子育て支援「ワンストップサービス」。子育てと両立しやすい求人情報や役立つ支援サービスの提供など、丁寧に相談に乗ってくれると評判です。

自然が豊かな那須塩原ですが、商業施設の充実ぶりもなかなかのもの。那須塩原市に住む子育てママに人気の大型モールをご紹介します。
イオンタウン那須塩原
イオンタウン那須塩原

(那須塩原市島方455)

食品や日用品、家電まで揃うスーパーマーケットの「ザ・ビッグエクストラ」を中心に、書店、レストランもあるイオンタウンは、何でも揃うし、何でもリーズナブルと那須塩原市に住む子育てママに人気の買い物スポットです。駐車場も広く、スーバーは夜10時まで営業してるので何かと便利です。

那須ガーデンアウトレット
那須ガーデンアウトレット

(那須塩原市塩野崎184-7)

オシャレにも敏感な那須塩原市に住む子育てママのお気に入りが「那須ガーデンアウトレット」。最新のトレンドをコストパフォーマンスよく楽しめます。黒磯板室ICから2分の好アクセスで、週末は東京からの買い物客で賑わいます。那須塩原市に住む子育てママのお気に入りはペット連れOKなこと。ドッグランやドッグカフェなども充実し、わんこと一緒のお買い物が楽しめます。

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分譲地の建売新築一戸建てをオススメするワケ

注文住宅にありがちな
面倒な調査や手続き、
予期せぬ出費が
ありません!

分譲地の一戸建てなら
モデルハウスを見て
具体的に
イメージしやすい!

分譲地の一戸建ては
プロが建てるから
あれもこれも
クオリティが高い!

「分譲住宅は同じ家が並ぶからイヤ」
「あれこれ追加のオプションが必要なんでしょ?」など、
分譲住宅はちょっと…と思うママの不安を解消するのが、
ママの視点で考えた家づくり・街づくりを行うグランディハウスです。

全てが揃う「オールインワン住宅」でありながらも、
注文住宅の良さをふんだんに取り入れ一邸一邸丁寧に設計し、
同じ区画内に同じ家を造ることはありません。

注文住宅のクオリティが分譲住宅のコストで手に入るグランディハウスは、
ホームビルダーランキング栃木県No.1※ブランドです。

※住宅産業研究所調べ


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