魅力再・発・見うらやましイイ街つくばがイイね!

「茨城県つくば市 マイホーム特集」そろそろマイホームが欲しい!とお考えの方へ

知れば知るほど深イイ~つくばライフ

「新居を探すのに、実はつくば市が気になっていて…。いろいろと教えてくれない?」と、ウチ活中のママ友「しゅんくんママ」から相談を受けた「りんちゃんママ」。二人とも、5歳と3歳の子を持つママ同士です。でもりんちゃんママは、いざいろいろと紹介しようにも、生まれ育ったつくばという街のコトを、あまり知らないことに気がつきました。そこでしゅんくんママといっしょに、つくばでの暮らしについてあれこれ調べてみることにしました。

*ウチ活ママとは…結婚して子どもが生まれて、「そろそろマイホームかな」と考える30代。30代は家探しにホンキで取り組むオウチ探し活動“ウチ活”適齢期です。

つくば再・発・見 1

つくばって、やさしイイ子育て環境が整ってるんだ~!

まず知りたいのは、やっぱり子育て環境についてかな…。

つくばって、子どもが多いなぁっていうイメージなんだよね。りんの保育所にも、きょうだい揃って通わせているおウチも多いわね。…ほら、茨城県のホームページを見ると、県内でも水戸の次に子供が多い市に なっているわ。

それじゃあ、子育て環境も整備されている感じ?

そうね。市内には23箇所の公立認可保育所があって、私立の認可保育所も26箇所あるわ。ウチも入園前にいろいろと見学したけど、園内に森があるところや、伝統の太鼓を教える時間があるところなど、それぞれ特徴をもっている保育所が多い印象ね。

なんか楽しそう!

それと、りんともよく出かけるんだけど、つくば市には7つの「子育て支援拠点」っていうのがあって、無料で自由に遊べるスペースだったり、子どもや育児の相談ができたり、他のママさんたちとおしゃべりができたりするの。ほかにも児童館が18箇所もあってね。とにかく安心して子どもを遊ばせられる環境には恵まれてるかもね。

めちゃめちゃうらやましい~んだけど!
ウチの市にはあまりそういうところがないから…。
で、市の子育て支援制度はどんな感じ?

そうね…。とりあえず通院医療費は、中学校卒業まで助成してくれるわ。

なにそれ!ウチんとこは小3までよ…。

そうなんだ。どこでもそんな感じかと思ってた。ほかにはね…意外に助かるのが、保育園に送り迎えする自転車購入に補助金が2万円下りることかな。子ども2人の家庭が対象だから、りんにきょうだいができたら申請しようかな。

それは助かる~。なんかキメの細かいサービスが充実してる感じね。

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つくば再・発・見 2

つくばって、かしこイイ教育が充実してるんだ~!

つくばっていえば「学園都市」よね~。なんか賢い子どもが育ちそう

私が通っていたときとは違って、2012年から市内すべての小中学校が一貫教育となり、小学校5、6年生から中学校と同様の教科担任制になるの。子どもにとっては、中学校でいきなり勉強についていけな くなる「中1ギャップ」の予防になるし、9年間一緒の友達に囲まれてるので楽しいだろうなと思うわ。

全部の学校が小中一貫教育なんだ!

それと、つくば市オリジナルの授業「つくばスタイル科」っていうのがあってね、小中学生がタブレットやパソコンを通じてを勉強を進めてるんだって。

す、すごい…。うらやましすぎる…。

受け身の授業ではなく、ITを使って自分たちで調べて、気づいた内容を他の学校にもテレビ会議で発信していくのよ。これはりんにも早く体験させたいなと思うわ。

賢い子どもが育つ、つくばの未来は明るい気がするわ。
学校だけじゃなくて、いろいろと学べる環境がつくばには整ってるしね。

そう!例えば無料で見学できる『サイエンス・スクエアつくば』では、実物のロボットに触れながら最先端の技術が学べるの。リンのお気に入りは、アザラシ型ロボットの『パロ』。世界一セラピー効果があるロボットとしてギネスにも認定されているそうよ。

さすが!科学の街ね。

それから『つくばエキスポセンター』ね。ホンモノのロケットがみられたり、サイエンスショーやプラネタリウムもあるから、飽きずに勉強ができるわ。

つくばエキスポセンター
1985 年に開催された科学万博―つくば’85 の跡地にある最新の科学技術や身近な科学に親しめる科学館。

やっぱりつくばの教育、イイわ~。

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つくば再・発・見 3

つくばって、楽しイイところがいっぱいあるんだ~!

ところで、お休みの日にはどんなところに行くの?

ウチは夫婦共にアウトドア派だから、公園が多いかな。よく行くのは洞峰公園。つくば市で一番広い公園だよ。

自然のなかで家族でのんびり過ごすと、本当に癒されるわ~。あとは科学万博記念公園ね。ひろ~い芝生があるから、そこでお弁当広げてよく食べてるの。他にも都市公園が157箇所もあってね、どこもキレイに整備されてるよ。

●洞峰公園
洞峰沼を中心とした約20haの公園には、マツ・サクラ・ケヤキ・シラカシ・イチョウなど 四季折々の樹木が立ち並び、憩いの場となっています。

いいな~。ウチの近所にも公園はあるけど、どこもキレイとは言えない…。

それと遊歩道が整備されているから、子どもと安全にお散歩ができるし。サイクリングしてても気持ちいいの。あっ、そうそう、もう少し大きくなったらキャンプもしたいねって、ダンナとよく話してるんだ。市内にキャンプ場もたくさんあるのよ。

ウチも行きたい!…で、ショッピングは充実してる?

最近はスゴイよ。とくに『イーアスつくば』ね。つくばエクスプレスの「研究学園」駅の近くに2008年にできてね、広さは北関東最大級って言われてるの。食料品、洋服、家電、雑貨と、なんでも揃ってるよ。

●イーアスつくば
約200店ものショップや文化施設、レストランが一堂に集まる、北関東最大級のショッピングセンター。

えっ、行きたーい!

今度遊びに来たときに行こうよ!…それから2013年には『コストコ』もできたよ。とにかく安いし、店内を見てるだけで楽しいから、家族でよく行くんだ。

私もコストコ大好き!でも近所にはないから、たまにしか行けない…。

それとおいしいレストランやカフェもたくさん!実家で子どもを見ていてくれるときには、ダンナとふたりでデートすることもあるよ~♡。

そうなんだ…(なんかうらやましすぎて、だんだん腹立ってきた…)

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つくば再・発・見 4

つくばって、意外と都心に近イイんだ~!

でもさ、つくば移住で一番ひっかかっているのがダンナの通勤なんだよね。
やっぱり都心からはちょっと遠いイメージあるし…。

そんなことないよ~。そりゃ昔は高速バスで東京まで2時間近くかかってたけど、今はつくばエクスプレスに乗ってしまえば「つくば」駅から「秋葉原」駅まで最短45分で行けるよ!

そんなに便利になったんだ~!充分通勤圏内だね。

しかも「つくば」駅は始発駅だから、朝は座って通勤できるし、ダンナはすごく楽って言ってるよ。

それもイイ!

あとね、平成28年度に圏央道の「境古河 IC~つくば中央 IC」間が開通したんだ!東名・中央・関越・東北・常磐・東関道が圏央道で結ばれたから、ドライブもスゴク快適になったわ!

つくばって、もう田舎のイメージないよね。
今日教えてもらったことを頭に入れて、
ちょっと真剣に「つくば移住」を考えてみる!

つくばのここがイイ!キメの細かい子育て支援が整っている!学園都市ならではのレベルの高い教育環境が充実している!インドア・アウトドア両方のレジャー施設が豊富!電車、高速道路ともにアクセス抜群!

つくばのイイ家を見に行こう!

子育ても、教育も、レジャーも、通勤・通学も、たくさんのイイ!があるやっぱりつくばで暮らしたい!

いろいろなことに「イイわねぇ~」と感心しきりのしゅんくんママ。でもつくばの魅力を改めて発見し、感動していたのは、つくばのことをアレコレ説明していたりんちゃんママの方だったかもしれません!充実の子育て・教育環境、自然を満喫・利便性の高い生活環境、整備された美しい街並み、都心へもラクラクの交通環境…など、イイところ満載のつくば市。ここで生まれ育ったりんちゃんママは、つい忘れてしまいがちなつくばの魅力を再発見することができたのです。「つくば市って、やっぱりイイとこだったんだぁ」と、この街に惚れ直したりんちゃんママは、「つくば市で暮らすなら、子どものためにもマイホームがほしい!」とウチ活を開始。研究学園都市・つくばなら、大手企業も多数進出しているほか、都心への通勤もできるので、ママ友たちもみんな新築分譲住宅を購入したり、ウチ活をしているのでした。早速ネットで検索してみると「住宅販売北関東ブロック6年連続1位」のグランディハウスグループ『茨城グランディハウス』のホームページに目が止まります。まずは物件一覧から見たいところをピックアップして見に行ってみることにしました。

建売なのに個性的。一つとして同じ間取りのない注文住宅なみのクオリティで理想の暮らしを実現!思い立ったらすぐ見られるところが“うれしイイ”

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